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砂漠のハレム特別編ネタバレ!カルムとミーシェの結婚式!!

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月刊LaLa8月号(6月24日発売)の砂漠のハレム特別編を読みましたので、ネタバレ・感想をまとめました!!

前回までのあらすじ

一夫多妻制のジャルバラ王国のカルム王子の30番目の側妻として、ミーシェが迎えられます。

ミーシェは、アナトリア王国の元奴隷という立場から他の側妻とは、なかなか馴染めません。

カルム王子の自由奔放な人柄や、ジャルバラ王国を大切に想う王子の人柄に触れ、ミーシェは正妻となってカルム王子を支えていきたいと願うようになります。

そんな中、ミーシェは人質としてアナトリア王国へ行くことになります。

アナトリア王国で、行動を制限されながら生活し、半年が過ぎた頃に事態が急変します。

ジャルバラ王国で、国王が急死してしまいます。

国王の死をきっかけに、アナトリアを制圧したい第一王子のメフライルと、反対派の第三王子のカルムが対決します。

そんな中、南洲にあるカルム王子の宮殿をメフライルが襲撃します。

カルムは自分の髪を切って、宮殿に自ら火を放ち姿を消します。

メフライル王子は、カルムの切った髪をアナトリア王国へ届けさせるとカルムは死んだと報告します。

アーレフ王は、ジャルバラ王国との同盟を解消し、ジャルバラ王国へ向けて出兵します。

アーレフ王は、人質(ミーシェ)は戦が終わってから対処するが、付き人達は殺しても構わないと兵士に告げます。

ミーシェは、戦が始まるならアナトリア王国を脱出してジャルバラ王国へ帰る事を決心します。

ミーシェはカルム王子の生死が分からず、不安な気持ちを抱いていましたが、逃げることに集中することに決めました。

再び兵士に見つかりますが、モルジアナ達を救うためミーシェが囮になり兵士に捕まってしまいます。

カルム王子が心配で仕方のないミーシェは牢屋の中で再び暴れ、出して欲しいと叫びます。

すると、ミーシェの目の前にカルム王子が現れ、助け出してくれました。

全員無事に脱出に成功し、ジャルバラ王国へ出発しました。

南洲に無事に戻ったミーシェは、宮殿が本当に燃えてなくなっていることに驚きます。

カルム王子の身元を隠すことが重要で、お付きの人とミーシェも顔が知られているかもしれないから気をつけましょうと言われます。

短髪になったカルム王子と、ターバンを外していて別人になっているお付きの人を見て、身元がバレることはないだろうとミーシェは思います。

そんな時、カルム王子はもう少し味方を増やしたいと考え、旅の者のザハールという男性に、カルム王子は事の経緯を説明して欲しいと頼みます。

アナトリアのアーレフ王は、進軍を止め南洲に工兵を送って地下水路を止めました。

ザハールは、敵国の者が迫害を受ける事はよくある話で、深刻なのは水不足に陥ることだとカルム王子に告げようとしました。

すると、カルム王子とミーシェは二人揃って、まずは捕まっているアナトリアの住民を救出しようと言い出します。

驚いたザハールは、二人には何も出来ないし、ましては敵国の人間なのに何故救出するのかと二人に伝えますが、二人は敵国の人間かどうかは関係ないと言います。

カルム王子はザハールに、計画を知った以上行動を共にして欲しいと頼みます。

縛られているアナトリアの住民を見ながら、ミーシェは早く皆を助けてあげたいとカルム王子に伝えます。

カルム王子の手のひらには、拳を握りしめて出来た爪の後があることにミーシェは気付きます。

南洲の民を守ってきたカルム王子の苦しみを理解し、今の特殊な立場だから出来ることがあるはずだとミーシェはカルム王子を励まします。

ザハールとミーシェは馬を走らせ、赤の部族の所へ協力をお願いしに行きました。

赤の部族が、ミーシェと共にカルム王子の所へ到着しました。

カルム王子と砂漠の赤の部族が、一直線に縛られたアナトリアの住民の元へ向かいます。

赤の部族と協力し、派手に暴れることで助けた人たちを町の外へ運ぶ事に成功しました。

カルム王子の身元が知られずに、成功したことにミーシェは安堵します。

カルム王子と合流しようとしたその瞬間、メフライル王子が現れます。

ミーシェは察知したカルム王子から身を隠してもらう事に成功しますが、ザハールが見つかってしまいます。

メフライル王子とザハールの話の内容から、影にかくれていたミーシェはザハールの正体がカタート王だと気付き驚きます。

ザハト王ザハールは、メフライル王子に王妃は軍の派遣を承諾させたのかと尋ね、カタート軍は目の前に迫っているので軍の派遣も時間の問題だと答えます。

メフライル王子が去った後、カタート王はメフライル王子への軍事協力を取りやめる事を了承します。

カルム王子は、ミーシェに王妃の所へ向かい、今の話を伝えるように頼みます。

ミーシェも、王妃が戦を望んでいないことを知っていたのでカルム王子の願いを受け入れます。

ミーシェは片方のイヤリングを外してカルムの右耳に付けます。

「二人とも上手くいく様にお揃いのお守り」

赤の部族の話から、ミーシェとカルムが関わっていることを知りメフライル王子は部下にミーシェを捕らえるよう命令します。

あと、東州まで飛ばして一日かかるとモルジアナはミーシェに伝えます。

街では、カルム王子が死亡したことと州都の地下水路が枯らされたことが噂になっていました。

アーレフ王が攻めて来る前に王妃様に伝言を伝える一心で馬を走らせます。

その時、ミーシェに向けてメフライル王子の隊服の兵士から矢が放たれました。

モルジアナがすぐ、ミーシェの様子を見るとミーシェは左肩を負傷していました。

その頃、カルム王子のミーシェのお守りの耳飾りが外れていました。

王妃様はメフライル王子に軍を派遣するかどうか悩んでいました。

亡くなった王が築いた隣国との関係は守り通すべきだが、カルム王子が居ない今、その意志を受け継ぐ者はいないと王妃は呟きます。

ヨハネ王子に、ネフライル軍の派遣を伝えようとした時、ドアが開き血だらけのミーシャが入ってきてカルム王子に尽力をお願いし倒れ込みます。

メフライル王子とアーレフ王が軍を率いて対峙しています。

攻撃を開始した瞬間、止められていた地下水路から爆発が起こり、地下水路に穴が空いて進軍ができません。

混乱する戦場に、メフライル王子はカルム王子の仕業かと考えてる隙に王妃軍から妨害されます。

ザハト王はメフライル王子に剣を向けます。

メフライル王子の目線の先には、アナトリア軍があります。

アーレフ王は武器を持たずに単独でやってきたカルム王子に驚きます。

カルム王子は、兄メフライルを抑えた今は自分がジャルバラの代表だと伝え、会談の席にアーレフを招待します、と伝えました。

ヨハネは、カルム王子にミーシェが怪我をしていることを伝え、東州に戻るように伝えます。

慌てて東州に戻ったカルムに、王妃が熱は高いが心配ないことを伝えます。

王妃の言葉を聞きながら、ミーシェの手を握るカルム王子。

息を切らしたままのカルム王子はミーシェの手に口づけをします。

ミーシェの部屋を出た、カルム王子は他の側室にミーシェは心配ないと伝えます。

そして、側室のアティ・サナ・ラムラに話があるから皆を集めて欲しいと伝え、皆の前で、カルム王子は頭を下げました。

その一ヶ月後、カルム王子はたくさんの食事を前にミーシェを看病していました。

言い合いをする二人の光景に懐かしいと侍女たちは喜びます。

薬を塗ろうとする侍女に対し、自分が塗ってやると張り切るカルムに嫌がるミーシェ、二人が仲良く戯れているところに王妃様が入ってきます。

カルムはミーシェの頭をなでた後、侍女とともに席を外します。

きちんと座ろうとしたミーシェを制してミーシェの手を握り、感謝の意を告げました。

ミーシェの手を握りながら語る王妃様にミーシェは驚きます。

戦を完全に終わらせるためには、コレルをカルムの正妻に迎える必要があるので、ミーシェに国の為に身を引いてほしいとお願いします。

ミーシェが就職活動をすると言い出し、王妃様に何か言われた事は皆にもわかるのですが、皆でひそひそ話をしている間にも、ミーシェは別れの言葉を告げて出ていこうとします。

何があったのか説明しろと問い詰める皆に、勝手には話せないと言うミーシェに、無一文で出ていけばカルム王子は自分を責めるだろうと告げ、出ていくのを阻止します。

そんな中、王宮でコレルとメフライルの妻のハルカが話しているところに出くわします。

ハルカは、メフライル王子がどんな事になろうとも正妻として支えていくとミーシェに伝えます。

コレルから就職先か決まったのか尋ねられ、中庭にコレルの知人が居るから良い解決策を与えてくれるとミーシェに伝えます。

中庭にはカルム王子が居て、ここ数日は、戴冠式の準備が忙しいと話すカルム王子に、この国の王になる事が決まったんだと自分の事のようにミーシェは喜びました。

カルム王子の言葉を遮って、用事があると席を外すミーシェの頭には王妃様からの言葉がよぎります。

カルム王子の為だってわかっているのに、ふれられた所が熱いとミーシェは触れられた頬を触ります。

そして会談の場に、ザハト王・アーレフ王・王妃様の姿が揃い、会議を始めようとするカルム王子にアーレフ王が口をはさみます。

アーレフ王はメフライルを抑えた手腕を認め、ジャルバラを信用しているわけではないのでコレルをカルムの正室に迎えろと発言します。

アーレフ王の言葉を聞いて口角をあげ、有益な手段として、ジャルバラ・アナトリア・カタートの三国の同盟を申し入れますと伝えました。

その頃、ミーシェは就職が決まったと伝え、南洲に戻る馬車に一緒に乗り込んで良いかと尋ねるミーシェに馬車が辛気臭くなるから、と断られます。

その時、カルム王子が正妻を決めたので後宮は解散することが決定した事をミーシェに伝えます。

コレルが正室に迎えられると勘違いしてるミーシェをよそに、馬車はミーシェを置いて走り出します。

側室の皆はミーシェの事を心配しますが、ミーシェがカルム王子を忘れるなんて絶対に出来ないから平気だと話し微笑みます。

馬車を追いかけきれずに、落ちたイヤリングを拾って耳につけ直し今までの出来事を思い出します。

「うわぁあん、離れたくないよ、カルム王子」

大声で泣きながら、ミーシェは歩き続けます。

その瞬間、馬に乗ったカルム王子が現れました。

「無断でこの俺から離れるとは、いい度胸だなミーシェ」

逃げようとするミーシェを捕まえながら、カルムは王妃に全て聞いたと伝えます。

コホン、と咳払いをした後、カルム王子はミーシェの手を取りひざまずきました。

「お前が好きだ、ミーシェ」

左手を取り、薬指に指輪をつけます。

「正妻として生涯を俺と共に過ごせ」

頬に口づけをするカルム王子に、涙ぐむミーシェ。

全て愛しいと言い切り、お前に触れたくて堪らないとカルム王子はミーシェに口づけをします。

そして戴冠式の日がやってきました。

祝福されるカルム王を見ながら王妃とコレルが話をしています。

「まさがお前がアーレフ王を慕っていたとはな」

驚く王妃にコレルが答えます。

「カルム王には見抜かれていたようです」

ため息をつきながら、王妃はつぶやきます。

「まぁ、よい。しばらくは見守ることにしよう。

二人が創るジャルバラの未来を」

カルム王が、手を伸ばします。

「来い、我が妃よ」

手を伸ばした先には幸せそうなミーシェの姿がありました。

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砂漠のハレム特別編ネタバレ!カルムとミーシェの結婚式!!

追加のドレスを侍女が持ってきました。

「さあミーシェ、婚礼まで時間がない。

早く好みのドレスを選べ」

ミーシェは山のようなドレスに囲まれ、反論します。

「いや、多すぎるわ」

侍女たちが、ドレスの量はカルム王の愛の深さだと言いますが、埋もれて窒息しそうだとミーシェは呟きます。

”ここは砂漠の国、ジャルバラ

先日即位したカルム王に正妻として選ばれた私は

二ヶ月後の婚礼に向けて準備の真っ最中です”

婚礼は、王が選んだやつがどんなものか値踏みされるので嫌いだとミーシェは言い出します。

それよりも大切なのは式の後の夫婦生活だろうとカルム王がミーシェをドレスの山から引き抜きながら見つめます。

「…やっと俺のものになるな、ミーシェ」

気を利かせて出ていく侍女たちをよそに、カルム王はミーシェを抱きしめようとすると耳障りな音色が響きます。

ユーゼフ王子が演奏する音楽をやめさせたカルム王ですが、周囲は王子の演奏を聞いて騒ぎ出します。

そこにお付きの人が現れ、歌舞の歴史があるジャルバラでは旋律の乱れは吉凶とされているため、おかしな噂が流れないといいのですが…と心配します。

「聞いたか昨晩王子の演奏に吉凶が出たそうだ」

「なんと恐ろしい、もしや王のご婚礼を示しているのか」

「そういえば確か正妻様は以前一部の者に魔神と呼ばれていたとか…」

ものすごい大事になっていると、ミーシェは驚きます。

ユーゼフ王子が下手だっただけとミーシェは言いますが、王子が歌舞に疎いなんてありえないと侍女に言われてしまいます。

「魔神を后に迎える俺はさしずめ魔王という事か」

カルム王も噂を楽しんでいる様に見えていました。

侍女からミーシェと夕食をとるかと尋ねられたカルム王は政務室に戻って噂の件も早々に解決しないといけないからと伝えます。

ただでさえ即位してから忙しいカルム王を気遣って、ミーシェは自分が動いてもよいかと尋ねます。

「お手並み拝見といこう」

皆に振る舞うお茶に茶柱を立たせようと工作しましたが、茶柱が多く立ちすぎて逆に吉凶を疑われました。

幸せの象徴のフクロウを飛ばしてみたら、洗濯物を荒らしまくって吉凶と言われたり、その他にも様々なことを試みますがうまくいきません。

すると、ミーシェがカルム王のソファで力尽きるように寝ていたため、部屋へ運ぶために抱き上げます。

なぜ自分の部屋に居たのか疑問に思うカルム王の机の上には、ミーシェが作った夜食が置いてありました。

お付きの人と二人でカルム王は打ち合わせをしています。

「来賓からの返事は?」

「日程変更で了承を得ています。

予定通り進めますか?」

ミーシェを腕の中に抱きしめながら、カルム王は悪そうに微笑みます。

「噂を消すなんて生温い、せっかくなら利用せねばな」

自分の部屋で目を覚ましたミーシェはいつの間に自分の部屋に来たのか疑問に思います。

ベッドの横に『ジャルバラの歌舞』という本が置かれており、さらに不思議に感じます。

すると、侍女たちが婚礼を十日後にするとカルム王からお達しがあったとミーシェを急かします。

ー十日後ー

ミーシェは美しいドレスを身にまとっていましたが、表情が曇っていました。

”結局、噂を消すことはできなかったな…”

そう思いながらカルム王がいる祭壇へ向かっていました。

国の皆がヒソヒソと話しており、視線が痛いとミーシェは感じていましたが、急に皆が騒ぎ出します。

「なんだあれは…太陽が」

太陽がだんだん消えていっている様子を見て、皆混乱します。

「神が!神がお怒りなのだ!」

「やはり妃は呪われているのか」

皆が動揺する中、家来がミーシェを安全な場所へ連れて行こうとします。

皆の誘導が先だと言うミーシェにこの混乱だと誘導に時間がかかると言われてしまいます。

「では、私が皆を鎮めます」

”歌舞に通じる国の人間ならこの手の迷信は信じやすいはず”

ミーシェは部屋にあったジャルバラの歌舞の折られたページに書かれていた事を思い出しました。

『見た者には幸運が訪れる、吉兆とされるのが花嫁の舞』

上手くいくか分からない、もしもこれが裏目に出たら…とミーシェは内心怖くなっていました。

”こんな私が王妃としてやっていけるのか不安でたまらない

…だけどせめて今は皆の安全をー”

その瞬間、誰かが叫びました。

「太陽が戻っていくぞ…!」

その瞬間、カルム王がミーシェを抱き寄せ、口づけします。

「…美しき花嫁に誓いの口付けだ」

真っ赤になるミーシェを抱き寄せ、カルム王は皆に向かって宣言します。

「皆、見たか

この娘が太陽を取り戻した

日の光が差していく様は娘が導く我が国の未来を示しているに

違いない!」

ミーシェが太陽を、皆を救ってくれたのかと騒ぎ出します。

「この俺ジャルバラ国王カルムは太陽に選ばれしこの娘を

妃に迎え生涯愛することをここに誓う」

皆が口々に祝福の言葉を捧げます。

「お妃様」

「カルム王の仰る通りだ

お妃様万歳」

「末永くジャルバラをお守り下さい

お幸せにー!」

”こうして何とか無事に婚礼を終えた私達は本当の夫婦になるー”

「納得いかない」

寝所で、カルム王に両手を掴まれ、押し倒されながらミーシェは訴えます。

「あれは皆既日食だと説明したが?」

涼しい顔で反論するカルム王に、日程変更も本を仕組んだのもカルム王でしょうと言いながら、ミーシェは押し倒されていることにも納得していませんでした。

「周りを思いやれるお前なら行動に移すと信じていたからな

王妃の卵としては上出来だ」

額に口づけされながら、ミーシェは一生この人には敵わないんだろうなと感じます。

「…当たってたかも、凶兆

幸せなのに恥ずかしくて心臓爆発しそう」

恥ずかしそうに顔を隠すミーシェの手を優しくどかしながら、カルム王は囁きます。

「…顔を見せろ

言っておくがお前を愛する事にもう歯止めはかけんぞ」

”これからの夫婦生活

この人が与えてくれる愛情に私の心臓はもつのだろうか”

ミーシェを全身で愛そうとするカルム王に、ミーシェは呟きます。

「…ごめん、緊張して足がつった…」

ふてくされるカルム王は続きは新婚旅行だと呟くのでした…

砂漠のハレム特別編!カルムとミーシェの結婚式!!の感想

とうとう結婚式と思いきや、すんなりうまくはいかないですね。

この二人もこうやって、苦難を乗り越えて幸せになっていくんでしょうが、ミーシェの心臓はもたないでしょうね…

いつか、二人の子供が出来たりする頃に再連載してほしいですね!

砂漠のハレムは、特別編での帰還でしたが今回も楽しく読ませていただきました!

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